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【デザイン完全リニューアル】米鶴 純米大吟醸亀の尾

【デザイン完全リニューアル】米鶴 純米大吟醸亀の尾:画像

「亀の尾」は山形県が原産の米の品種で、
明治後期から昭和初期まで全国で広く作付けされていました。
この米をモデルにした酒マンガにより、
日本酒ファンには広く知られるようになりました。

米鶴では山形県の試験場で保存されていた正統な種籾を手に入れて、
1982年から蔵人が地場で栽培し復活させました。

明治時代を知る以前の蔵人から
「亀の尾で造った酒はうまかった。」
という話を聞くことがよくありました。
醸造技術がまだ未熟であった過去にそのような話がある米品種ですから、
現在の洗練された技術で醸された
「亀の尾」使用の純米吟醸酒の実力をお楽しみください。
 
※お知らせ※
2017年12月、「純米大吟醸亀の尾」のデザインを完全リニューアルいたしました。
 
弊社の亀の尾商品のイメージカラー「赤」を基調とした、高級感と落ち着きのあるデザインに。
是非、新たな装いの「純米大吟醸亀の尾」をお試しください。


味わいコメント________________________________

ふくよかな香りと素直なやわらかさが特徴のお酒です。


こんな方におすすめします___________________________

・珍しい米、話題の米で造られた日本酒を探している
・山形みやげなら山形にゆかりのある酒がいい
・話題のあの蔵の亀の尾の酒と比べてみたい
商品名 米鶴 純米大吟醸亀の尾
原料米 亀の尾100%(高畠町産)
精米歩合 50%
アルコール度 16%
日本酒度 +1〜+3
酸度 1.1〜1.3
山形酵母 協会1001
希望小売価格
720ml 3,000円(税抜)
 

 


お客様の声_________________________________

今年の6月まで米沢市に赴任しており、数あるおいしい山形のお酒の中でも米鶴酒造さんの亀の尾がおいしかったのが購入の決め手です。(2010年8月11日 神奈川県 I様)

 

 

2018.01.15:[通年商品]
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